*

アクテオシド

アクテオシド

漢方生薬やオリーブの果実に含まれるポリフェノールの一種。抗酸化力が強い。
また、糖質の分解にかかわる酵素「α-グルコシダーゼ」の働きを抑え、血糖値を上げにくくする作用が動物実験で確認されている。
オリーブから抽出した成分としてサプリメント化粧品に配合されていた。



関連記事

アシタバ

アシタバ 明日葉、学名Angelica keiskei。セリ科の多年草で別名はハチジョウソウ(八丈

記事を読む

アミノ酸

アミノ酸 たんぱく質の部品となったり、神経伝達物質になったりする体の大切な部分。 たんぱく質

記事を読む

青みかん

青みかん 未熟な温州ミカンを指す。 青くて未熟なミカンほど、フラボノイドであるヘスペリジンの

記事を読む

アセスルファムカリウム

アセスルファムカリウム 砂糖の200倍の甘味を持つ人工甘味料。 酢酸由来のジケテンを原料として製

記事を読む

アイブライト

アイブライト 学名Euphrasia offcinalis。和名ヤクヨウコゴメグサ。ヨーロッパ原生

記事を読む

アマランサス

アマランサス 学名Amaranthus hypochondriacus。中南米原産のヒユ科の1年草

記事を読む

赤ブドウ葉

赤ブドウ葉 ワイン用赤ブドウの葉のこと。 紫色の色素成分であるアントシアニンや、強い抗酸化力

記事を読む

アルカロイド

アルカロイド 植物組織中にある、窒素を含むアルカリ性の化合物の総称。数千種類あるとされる。

記事を読む

アプレシエ(APPS)

アプレシエ(APPS) 親油性を与えた新しいタイプの水溶性ビタミンC誘導体。 全成分表示名は

記事を読む

アルブミン

アルブミン 動植物に含まれるたんぱく質の一部。 小麦に含まれる小麦アルブミンは血糖値の上

記事を読む



PAGE TOP ↑