*

イエロードック

イエロードック

学名Rumex crispus。タデ科の多年草でヨーロッパが原産だが、日本にも明治時代から広がり始め、帰化植物となっている。和名はナガハギシギシ。根の粉末を薬用に使う。

肝機能の改善血液の浄化に強い効果があるほか、消化不良、便秘、皮膚病、関節炎などに効くとされている。



関連記事

イソマルトオリゴ糖

イソマルトオリゴ糖 腸内のビフィズス菌を増加させ、便性、便通を改善するオリゴ糖の一つ。

記事を読む

医薬部外品

医薬部外品 医薬品と化粧品の中間的に分類され、主に予防効果や改善効果をもたらすためのもの。

記事を読む

イソチオシアネート

イソチオシアネート ブロッコリ−やキャベツ、白菜、大根、わさびなどアブラナ科の野菜のニンニクに多く

記事を読む

医薬品

医薬品 病気の治療または予防のために用いられる薬のこと。 「内服」(のむ)、「外用」(塗

記事を読む

イソロイシルチロシン

イソロイシルチロシン キノコの一種、ブナハリタケのたんぱく質を酵素分解することでできるペプチド

記事を読む

イワベンケイ

イワベンケイ 学名Rhodiola rosea。ベンケイソウ科の高山植物。 ヨーロッパや

記事を読む

EC-12菌

EC-12菌 学名Enterococcus faecalis EC-12。乳酸菌の一種であるフェー

記事を読む

医療用医薬品

医療用医薬品 医療機関の医師もしくが歯科医師の診断と処方に基づいて使用される医薬品のこと。

記事を読む

イヌリン

イヌリン キク芋や洋野菜チコリの根に多く含まれる非消化性の多糖類で、腸内細菌が利用できる食物繊

記事を読む

1073R-1乳酸菌

1073R-1乳酸菌 学名lactobacillus delbrueckii ssp. bul

記事を読む



PAGE TOP ↑