LDLコレステロール(LDL-C)
LDLコレステロール(LDL-C)
血中の濃度が上昇し、なおかつ酸化がすすむと、動脈硬化を促進して虚血性疾患などの危険因子になる”悪玉”コレステロール。
末梢(まっしょう)組織や細胞へコレステロールを運ぶ際、血中を流れるために水溶性のたんぱく質と結合した状態。
関連記事
-
-
FK-23菌
学名Enterococus faecalis FK-23。乳酸菌の一種であるフェ
記事を読む
-
-
エゾウコギ食品
(財)日本健康・栄養食品協会(略称JHNFA)が安全性などの規格基準を設けてい
記事を読む
-
-
AHCC
キノコの菌子体を長時間培養として生産する機能性食品。札幌市のアミノアップ化学が製品化
記事を読む
-
-
エラグ酸
イナゴやザクロ、ナッツ類などに含まれているポリフェノールの一種。
抗酸化作用に
記事を読む
-
-
NKCP
納豆菌が作り出した物質を精製し、納豆特有のにおいやビタミンK2を減らしたもの。
記事を読む
-
-
LC1乳酸菌
学名Lactobacillus johusonii La1。プロバイオティクス効
記事を読む
-
-
LG21乳酸菌
学名Lactobacillus gasseri OLL 2716。プロバイオテ
記事を読む
-
-
エレウテロシド
エゾウコギ(シベリアニンジン)の有効成分。エレウテロシドA~Gの7種類がある。
記事を読む
-
-
L-92乳酸菌
学名Lactobacillus acidophilus strain L-92
記事を読む
-
-
SMCS
アブラナ科やネギ科の野菜に含まれる含硫アミノ酸。
ヒト試験で、ブロッコリーとキ
記事を読む