エピガロカテキンガレート(EGCg)
エピガロカテキンガレート(EGCg)
お茶ポリフェノールであるカテキンの成分の一つで、カテキン全体の半分ほどを占める。ガレート基を持つ。
カテテキンの中でも、抗酸化力やコレステロール低下、がん抑制などの効果が最も強い。
関連記事
-
-
エレウテロシド
エゾウコギ(シベリアニンジン)の有効成分。エレウテロシドA~Gの7種類がある。
記事を読む
-
-
LC1乳酸菌
学名Lactobacillus johusonii La1。プロバイオティクス効
記事を読む
-
-
エイコサペンタン酸(EPA)
魚油に含まれる成分で、必須脂肪酸であるn-3系脂肪酸(オメガ3脂
記事を読む
-
-
L-92乳酸菌
学名Lactobacillus acidophilus strain L-92
記事を読む
-
-
HDL
血中に含まれるリポたんぱく質の中で、コレステロールの含有量が少ない粒子を指す。
記事を読む
-
-
エラグ酸
イナゴやザクロ、ナッツ類などに含まれているポリフェノールの一種。
抗酸化作用に
記事を読む
-
-
エンゾジノール
松の樹皮から抽出したポリフェノール成分の一つ。
活性酸素を除去する抗酸化
記事を読む
-
-
LB81乳酸菌
ブルガリア菌(学名Lactobacillus:ラクトバチルス・ブルガリカス)2
記事を読む
-
-
LDL(LDL)
血中に含まれるたんぱく質の中で、コレステロールの含有量が多い粒子を指す。
記事を読む
-
-
栄養補助食品
米国で1994年に成立したDSHEA(栄養補助食品健康教育法)で定義されたdie
記事を読む