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カムカム

カムカム

学名Myrciaria dubia。フトモモ科の常緑樹でアマゾン地域に自生する。

直径3~5cmの果実は、100g中に2500~4000mg(アセロラ2倍以上、レモンの25~40倍)ものビタミンCを含み、世界で最もビタミンCの含有量が多い果実とされる。

日本では粉末や粒、ジュースといった商品が販売されている。



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