*

エラスチン

エラスチン

体組織の主要な構成要素となるたんぱく質。

組織に弾力を与える組織。血液壁や靭帯(じんたい)、腱、皮膚など伸び縮みをする部位に多く含まれる。

皮膚深部では、真皮で網目状にはりめぐらされたコラーゲンの交点につエラスチンが巻きついていて支え、クッションとなって肌の弾力やハリを保つ

エラスチンは、加齢や紫外線によって変性し、弾力性が衰える。



関連記事

エピガロカテキンガレート(EGCg)

エピガロカテキンガレート(EGCg) お茶ポリフェノールであるカテキンの成分の一つで、カテキン

記事を読む

LC1乳酸菌

LC1乳酸菌 学名Lactobacillus johusonii La1。プロバイオティクス効

記事を読む

LKM512

LKM512 学名Bofidobacterium animalis subsp. lactis

記事を読む

LGG乳酸菌(LGG)

LGG乳酸菌(LGG) 学名はLactobacillus rhamnosus strain G

記事を読む

L-92乳酸菌

L-92乳酸菌 学名Lactobacillus acidophilus strain L-92

記事を読む

LDLコレステロール(LDL-C)

LDLコレステロール(LDL-C) 血中の濃度が上昇し、なおかつ酸化がすすむと、動脈硬化を促進

記事を読む

エナジーシグナルAMP

エナジーシグナルAMP 大塚製薬が開発し、2004年10月に「メラニンの蓄積をおさえ、しみ・そ

記事を読む

L-55乳酸菌

L-55乳酸菌 学名Lactobacillus acidophilus strain L-55

記事を読む

MGN-3

MGN-3 米ぬかから抽出した多糖類「ヘミセロース」をシイタケ菌由来の酵素で変性されたもの、米

記事を読む

エルカンプーレ

エルカンプーレ 学名Gentianella alborosea。アンデス山脈に自生するリンドウ

記事を読む



PAGE TOP ↑