LDLコレステロール(LDL-C)
LDLコレステロール(LDL-C)
血中の濃度が上昇し、なおかつ酸化がすすむと、動脈硬化を促進して虚血性疾患などの危険因子になる”悪玉”コレステロール。
末梢(まっしょう)組織や細胞へコレステロールを運ぶ際、血中を流れるために水溶性のたんぱく質と結合した状態。
関連記事
-
-
エフェドラ
中国名は麻黄(まおう)。学名はEphedra sinica。中国からモンゴルにかけ
記事を読む
-
-
栄養補助食品
米国で1994年に成立したDSHEA(栄養補助食品健康教育法)で定義されたdie
記事を読む
-
-
エラスチン
体組織の主要な構成要素となるたんぱく質。
組織に弾力を与える組織。血液壁や靭
記事を読む
-
-
エッセンシャルオイル
精油のこと。
植物の花、葉、果皮、樹皮などから抽出した揮発性の芳香
記事を読む
-
-
エルカンプーレ
学名Gentianella alborosea。アンデス山脈に自生するリンドウ
記事を読む
-
-
エゴマ
学名Perilla frutescens。シソ科の一年草で、香辛野菜の「シソ」の変種。
記事を読む
-
-
エストラジオール
女性ホルモンであるエストロゲンの一種。
子宮内膜、子宮筋に対する生理学
記事を読む
-
-
FK-23菌
学名Enterococus faecalis FK-23。乳酸菌の一種であるフェ
記事を読む
-
-
エキナシア
学名Echinacea purpureaなど。北米原産のキク科の多年草。アラビノガ
記事を読む
-
-
LG21乳酸菌
学名Lactobacillus gasseri OLL 2716。プロバイオテ
記事を読む